いきなりPMになった1年目に何からしたか:自社プロダクトと協力会社
いきなりPMを任された1年目、何から手を付けたか。チーム開発も初めてのまま自社プロダクトのPMになり、設計フェーズから入って、協力会社のエンジニア・TLや最初の顧客になる人たちと話し合って進めた運営者の実例。
小〜中規模の受託案件でPMをする人に、自分の規模・年収・経歴が転職市場でどう見られるかを判断する材料を届けるため
いきなりPMを任された1年目、何から手を付けたか。チーム開発も初めてのまま自社プロダクトのPMになり、設計フェーズから入って、協力会社のエンジニア・TLや最初の顧客になる人たちと話し合って進めた運営者の実例。
受託PMは年収を下げて残業を減らせる?案件規模・人数・協力会社の割合から、年収600万円の1つの例をもとに、忙しさが変わる条件と見極め方を整理します。
エンジニアのブランク5年から39歳で戻った体験談です。整体師の収入が妻より少なかった頃、趣味の個人開発をSNSで見た会社から声がかかり、応募せずにITへ復帰しました。戻ってすぐ戸惑ったこと、学び直しをどうしたか、PM・年収600万円までの約4年を書いています。
PM転職の面接で見られるのは何か。スタートアップで採用面接をした受託PMが、技術より先に見ていた「コミュニケーション」と「指示待ちかどうか」、面談と入社後の姿が違った例、そこから面接される側として話せることを書きます。
受託PMの年収600万円は妥当なのか。43歳で受託のPMをしている運営者が、300万〜5,000万円の4件の案件を表にして、案件の金額・関わる人の数・記録に出ない残業の3つから、自分の位置を確かめた記録です。
整体師の5年はエンジニアの仕事に生きたか。39歳でITに戻ったPMの実例です。面接では話のネタで終わりましたが、入社後は人を観察する癖と、複数のベッドを同時に回す癖が、コミュニケーションと掛け持ちの優先度づけに生きました。